炭酸水が好きなんです。甘くないやつね。
炭酸水自体は小さい頃からずっと好きで、
10代中盤のころは甘くない炭酸なんて
なんで飲む必要があるの?とか思っていたけど。
大学に入ったあたりから甘い物を飲むと
疲れてが出るようになってしまい。
※たまに飲みたくなって今でも飲むけど。
お茶とコーヒーと水と酒と、たまにジュースと
って感じだったんだけど。
やっぱり家で夜飲むのは味が強くないのがよい。
それこそ水とかお茶とかね。
その頃に甘くない炭酸水を飲んでみたら
これがうまいのなんのって。
水みたいに味が強くなくておいしいし、
シュワっと喉にくる爽快感は味わえるし、
飲んでも疲れない!
というわけですっかり魅了されました。
学生の頃はお金もないので
たまに買って飲むぐらいだったけど、
東京にいたころは
Amazonさんでウィルキンソン タンサン 250ml×20本を
買って飲むという生活をしておりました。
それも転職あたりで止まってしまい、
会津に帰ってきてからはビールで晩酌なんてしてたんだけど、
毎日ビール飲むのも疲れてが出るようになってしまい、
お茶とか水とか飲んでたんだけど。
でもやっぱり爽快感を味わいたい!
最近はセブンプレミアムの炭酸水を買って飲んでおりました。
安いし簡単に手に入るし。
と、ここまでが背景説明ね。
でもね。
ちょっと前に炭酸水ブームがあったり、
最近はカートリッジ的なもので
炭酸水を自作できたりするやつもあるじゃないですか。
そんな中いつもの炭酸水ばかりじゃ飽きてしまうし、
酒もタバコも家で飲まない俺には
て数少ない嗜好品じゃないしいいじゃないかちょっとぐらい、
ってことで自分に合う炭酸水を探す旅に出ようと
思い始めたわけなんですよ。
※とても長い事前説明。
はい、ここから本題。
GEROLSTEINER

味 ★★☆☆☆
粒の大きさ ★★☆☆☆
炭酸の強さ ★☆☆☆☆
価格 ★★★☆☆
開封時の音 ★★★☆☆
総評 ★★☆☆☆
記念すべき一本目。
ドイツ生まれのニクいヤツ。
硬水(硬度1310mg/l)のため、
慣れないと違和感と感じるかも。
おや?と思った。
毎日飲んでればよくなるのかもしれないけど、
毎日飲むかと聞かれれば…。
開封時の音と、グラスに注いだ時の音はとてもよく感じたが、
それは今日がとても暑かったから、かもしれない。
近所のヨークで500ml一本120円ぐらい。
手に入りやすいけど、ちょっと高いかなぁ。
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と、こんな感じで気が向いたら更新していこう。