携帯からの投稿テスト

そういえばどこかの店だか忘れたけど、
以前「携帯番号は~」みたいなことを言ったら
「携帯は持ってません。スマフォならあります!」
ってキレられたことあった。
いや、そうじゃない。そういうことじゃない。
もうなんでもいいです的な答えをした気がする。

さてさて携帯からの投稿テスト。
まぁ、変わらないでしょうかね。
俺の入力が変わるだけ。
すごくどうでもいい。

ところで。

掃除機は弱でも強でも吸い込む力は実は
変わらない的なことをネットでみて、
そんな馬鹿な話あるかいって
信じてなかったのだけど、
昨夜9時過ぎに掃除機をかけることになり、
音に配慮して弱でかけた。

…普通に塵吸い込む…。

いやいや、二階の絨毯は汚れてたのさって
思って今朝一階も弱でかけてみた。

…普通に吸い込む…。

いや、ほら見た目はキレイになって
掃除機のなかに塵もたまったけど、
強にしたらもっと塵すえるんだよね?
そうだよね!?
(塵捨てた上で同じ所を強でかける)

…塵なんかないよね…。
…そうだよねさっき吸ったもんね…。

…え?嘘だろ…?

え、じゃあなに?強弱って音のこと?

ブームの去った食べるラー油

一時期とても流行ったよね。食べるラー油。
一回買って食べてみたものの、
辛味が足りなくてそれ以来買っていないような気がする。
あと妙に油っぽいのがちょっと気になって…。
まぁ、油そのものなんだから当たり前なんだけど。

でもコンセプト自体はとても好きです。
辛いの好きだし、
色々香味的なものが入っていて、おいしくないわけがないじゃない。
そこでね、昔作ってみたんですよ。
その時は結構うまくできて、なんだよ自分で作れるじゃんなんて
思った次第でございます。

さて。

台風が来て、だんだんと寒くなってきました。
夏も終わり、会津に短い秋が来ようとしています。
だんだん庭の夏野菜も終わりの時期ですね。
今年も豊作でした。

dsc_0800
唐辛子です。
思った以上に収穫できて、そして辛くって、
なかなか使い切ることができていません。

一気に使い切ることはできないだろうか。
そう思ったとき、ラー油を思い出しました。

もう作り方なんて覚えてないので、
適当に具材を刻んで鍋に入れます。


今回は、唐辛子、玉葱、生姜、大蒜を入れました。


そこへ油を(今回はオリーブオイルとごま油)
鍋の半分ぐらいまでいれまして火にかけます。
中火~弱火ぐらいで、焦がさないようにじっくりと煮ます。


全体的に具がしなってきたら火を止めます。
このあたりはもうお好みでいいんじゃないかしら。
俺も適当です。
しっかりと冷ましてから、醤油とかで軽く味付けしたら完成。
冷ましてからね、熱いうちに入れるなよ!絶対だぞ!
(危険だから本当にやっちゃだめよ)

今回もうまくできた。
辛くてうまい。これがまた何にでも使えるのよ。
カップ麺とかに入れてもとても良い。
折角なので一品作ろう。


冷や飯と作ったラー油のみで作るチャーハン。
具材もあるしね。油分も多いので、パラっと仕上がります。


ざっと炒めて完成。
ラー油を入れすぎて辛味が強かった。
でもうまかった。(自画自賛)

仮想マシン弄ってみたかと思ったら炭酸水だわExcelだわ
今度は食べるラー油かよ。
相変わらずネタがあっちいったりこっちいったりで落ち着かないな。
俺の頭ん中そのまんまだ。
まぁ、これを書いてSAN値を回復しているのだね。

excelアドイン追加の備忘録【画像多め】

最近マクロを作ったりすることがとても多くなってきて
ようやっと社内SEっぽくなってきたような心持ちがしてきております。
いや、あくまで、
「ぼくのかんがえたしゃないえすいー」でしかないのだけど。
オフコン系とexcelで動いてるような業務なもんで、
基本的にはcsv吐き出させてマクロ作ってマニュアル作って配布して
またマクロ作ってマニュアル作って…の繰り返し。
下積み中です。いつかフリーになりたい

それはさておき、マクロを作るのはいいんだけど、
使ってもらえなければただの自己満足でしかないわけで。
どうやったら使ってもらえるかを考えなければならない。
(自分が楽するためのツールを作るならいいんだけどね…。)

で、マクロだとどうしても色々制約があるわけで。
拡張子とかセキュリティとかセキュリティとか。

で、アドインなら初回導入さえやって
マニュアル配布すればきっと使ってくれるだろうと思い立ち、
早速作って配布したので、導入までのメモを残しておこう。
(長すぎる前置き)

とりあえずアドインで動作させたいマクロ入りbookを作成する。
Capu029_1
マクロの中身とかについてはまぁ、いいでしょ。
ちなみに今回はハンディスキャナーで
読み取ったデータをcsvで取り込むときに、
エラーが出て区切りがうまくいかなかった時に、
きちんと区切ってくれるようなそんなちっちゃいおっさんを作った。

色々方法はあるらしいんだけど、簡単なものってことで、
Custom UI Editor Toolを開いて
※ダウンロードはリンクからどうぞ。
さっき作ったマクロ入りBookを開いて、
「Insert」→「office 2010 Custom UI Part(もしくは2007)」選択。
そんで作られたcustomUI.xmlを選択して、
「Insert」→「Custom Tab」を選択。
Capu011

そしたらばタブ追加用のxmlをパパパッと書いてくれるので、
とりあえず「onAction」で自分の作った
モジュールとマクロを指定してあげる。
Capu015
こ↑こ↓(赤枠)。「Module.macro」みたいな感じね。

あ、ちなみにプロシージャの引数をしっかり指定してあげないと、
アドイン作ったあとにエラーが出て泣く羽目になるので注意。(一敗)
Capu017
こうではなく
Capu018
こう。

さてxmlの中身に戻ろう。
使ってもらう分にはデフォでもいいのかもだけど、
ちょっとした遊び心も(折角なので)入れたい。
あとは働きに合わせてわかりやすさも大事だし。
「imageMso」にて、ボタンの見た目が指定されているので、
変更したいときはこのギャラリーから探してコピペで。

ところで、Custom UI Editor Toolには一つ問題がありまして。
Capu019

Capu020
と、日本語(2バイト文字)が入れられないんですよ。
こればっかりは仕様なので仕方ない。

というわけで、Custom UI Editor Toolを保存して閉じたらですね、
対象のbookの拡張子を「zip」に変えて
Capu029_2

解凍してあげる(解凍ツールはなんでも可)。
Capu022
excelbookの中身は実はzip形式ファイルだったんだよ‼
ΩΩ Ω<な、なん

そんでもって、「customUI」フォルダの中のさっき作ったxmlファイルを
Capu023
適当なテキストエディタで開く。
Capu024
そんでもって、「tab IDやlabel」とか「button idやlabel」とかを
好きなようにニッポンゴに変えてたもれ。
Capu025
こんな感じに。

そしたらば、文字コードを「UTF-8」、改行コードを「CR+LF」で保存。
※サクラエディタだと名前を付けて保存の時に選択できるけど、
まぁ、お好きな方法or選択できる方法で。
Capu026
ちなみにtool使わずに最初っからこの方法でももちろん良いです。
決まったコードがある(もしくはxmlなら任せな‼)って感じなら
それが一番早いのかもしれぬ。

好きなだけxmlを弄ったら一階層戻って
改めてまとめて圧縮する。
(これも多分なんでもよいはず。試してないけど)
Capu028
ちなみにこれらが入っているフォルダを圧縮してはいけない。(戒め)
必ず直で圧縮しないと、ファイルがこわれちゃ↑ーう。(一敗)

そんで作られたzipファイルの拡張子を
Capu027

もとに戻してあげる、と。
Capu031

で、問題なく開けたら、今度は
アドインとして保存する。
Capu032

Capu033
こんな感じ。
ちなみにアドインとして保存しようとすると、
デフォでアドインの場所に保存しようとしてくれます。
配布するのでもなければそのまま保存でよいかと。
(C:\ユーザー\あなたのゆーざー名\AppData\Roaming\Microsoft\AddIns 的な場所。)

保存できたら、早速追加するぞ追加するぞ追加するぞ。

「開発」タブの「アドイン」か
Capu034

メニューの「オプション」の
Capu037
「アドイン」の「管理」で「Excelアドイン」で「設定」から
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アドイン追加メニューを呼び出して自分の作ったアドインを追加してあげる、と。
Capu039

自分の環境では開発タブからでいいけど、
配布するときはオプションからがよいかもね。
開発するような人じゃないと開発タブなんて出しててもしょうがないし。
ちなみにアドインメニューから「参照」でアドインを探すと、
Excelのほうで勝手にコピーするけどいいよね?かしこまり‼
ってしてくれるので、共有にでも置いとくとナイスでーす。

無事タブが追加されて、ボタンを押して
想定通りのマクロが走ってくれたら
終わりっ!閉廷!…以上!皆解散!
Capu036

これになにの意味があるのか…とか思ってはいけない。

首吊り(物理)

頸椎間板ヘルニアが酷い。
痛みもあるけど、何よりだるさが酷い。
背中から腕にかけてだるいし、頭も働かないよ。
手がしびれるときもあるにはあるけど、
常に右手の小指に力が入らない、そんな感じ。

そんなわけで病院に行ったところほぼ即決で
「はい、首ですね」と言われた。
※レントゲンを撮られて、
その後「腰もですね」と言われた。首①・腰②

というわけでリハビリによく通っております。
リハビリ方法はというと、

「顎から頭にかけて革製のベルトで固定され、
そのベルトを金具とワイヤーで作られた特殊な器具に繋ぎ、
一定時間幼児程の重量で吊り上げ、その後重量を開放し、
という動作を一定間隔にて繰り返す」

というもの。
この表現だと拷問を受けてるかのようですが治療ですよ。
ちなみに写真で表現するとこれ。
DSC_0679_2
※一部見苦しい個所の修正を行っております。

拷問を受けてるかのような画像ですが治療ですよ。
多少楽にはなる。でもそんなに変わらない。

ちなみにネットの海で見つけた治療法はこれ。

>安静。(首を反らせる動作をさける・繰り返し首を捻る動作を避ける・きつい仕事や運動を避ける。)

いや、そりゃそうだけども。