「体調管理」カテゴリーアーカイブ

メリデメというか

なんというか

TODOを手帳に書くようにしたら、とりあえず忘れてはいかん!ってものだけ書いてるはずなのに真っ黒になりました

でまあ、書かないよりは確かに片付けられてるんだけども、それはそれで目先のやることだけやってて、気がつけば、あれ?これもう終わってないとだめじゃね?あと3日とかで終わらなくね?みたいなものが出てきたりもする

いや、やることリストにしてるからそこから漏れてるとかじゃなしに、腰を据えてやらねばみたいなやつが細切れになるせいでなかなか進まんのだな

単純にやらないといけないことが多い、という話でもあるんだけども、うーん、よしあしだなぁ……

ちなみに今回は携帯から投稿しとる

だからなんだってはなしでもないが

1日書かなかった

昨日はなんか外に出たり
わたわたしていたのと、
健康診断があって、コーヒーを飲んでなかったからか
あるいは連日の睡眠不足がついに臨界点を超えたのか
なんとか昼間は頑張ったけど、
夜はもう動けなかった

やらないといけないことは山ほどたくさんあるんだけど
でもまぁ、いいか、って思ったというか
気が抜けた感じがしてしまって

そしたら今日はなんだか
何をするにも気が重いというか
何からし始めていいのかわからん、
みたいな感じになってしまった

いつもだったら疲れたーつってTL追ったりするんだろうけど
それよりは、と思ってこれを描き始めた

そしたらまぁ、なんかちょっと頭が働いてきたかもしれない
おお、如実に効果が出ているな

とりあえず1日がんばんべー

なんとはなしに

ここんとこブログを書くようになっている。
別段、何も書いていなかったわけではないけど、
でもやっぱりここに書くか!って思った方が
書かないでモヤモヤしているよりはいいかもしれないな、
と思ったので

個人のメモを書いたりしていたけど、
公開しないとなるとついつい書かない、感じになって
その結果何もしない、という感じ

この時間自体はあまり意味がない時間なのかもしれないし
この時間つかってもっと他に!ってのはあるのかもしれないけど、
これを書くことで、それ以外の時間の集中力が保てるなら
まぁ、かなり有用なのではないかな、と思ったり

実際これを書くようになってから、
ダラダラしている時間が逆に減ったような気がする

こうやって定期的に吐き出すことで、
脳内の整理ができるというか、
リソースが解放されるのかもしれない

その結果、表面張力で溢れそうになっている状態から
まだもうちょっとはいるよ、って感じになるのかな
ちょうど西日でチョコレートが溶けたみたいにね

そんなこんなで今日も今日とてこんな時間
抱えていることをもういっそ片付けてから、
なんて思うと風呂も入れないしこんな時間だし
風呂入りたいけど、寝た方がいいんだろうなぁ
でもまだ寝れないんだけど
あとちょっと、あとちょっとかー

いっそのこと、寝ることを諦めるものありかもしれない
明日は対面での打ち合わせないしな
いいか、寝不足でも。ほんとか?

ひさしぶりに

文章を書くことをずっとしていなかったような気がする
いや、実際は書いてたんだけど、書き散らしていただけというか
あと公開向けに書いてみようと思ったけど
なんだかんで愚痴っぽくなってしまって
わざわざ公開するもんでもねぇな、的な気持ちになったりもした

昔はブログをすごい更新していて、その時は
愚痴だろうが身内ネタだろうがなんかそんなの関係なしに
公開していたりしたもんだけど
その勢いは若さゆえというかなんというか……
今見返すと赤面ものだったりするよね……

ただ、やはりこうやって文章を書くことで
なんとなく頭の中を整理することで洗い流されるものがある感じ
文章を書くことは風呂に入るようなものだな、って思った

あと、疲れてしまってただただTLを覗くだけの機械と化してしまう
ってのもよくないよなぁ、って思ったり

  1. 疲れてなにもできない
  2. かといって寝ることもできないからTLを覗く
  3. 気がつくと時間が経つし目も疲れる
  4. 心身ともに疲弊して何もできない(2に戻る

みたいな悪循環もあるなーって
まぁ、そういう時もあってもいいっちゃいいんだけど、それが
普通になってはいかんよなぁ、って思ったりした
ので、つぶやくのではなく代わりに記事更新ってことでどうか一つ

これだけだとただの駄文というかネットのゴミになってしまうので
ついついいっつも調べてしまう内容を自分のためのメモとして
書いておこう。

最近、っても使い始めたのは3年ぐらい前だけど、
VPNツールとしてWireGuard1をよく使う。めっちゃ便利。
他にも色々あって、そちらはそちらで調べて触っていきたいのだけど
ついつい忙しかったり余裕がなかったりで
馴染みがあるやつを選定しちゃうよね

新しいのを使うのも好きだけど、なんやかんでで
ありものでなんとかする、っていうのが
俺の性分にあっているのかもしれない。

# ubuntuでのインストール
sudo apt install wireguard

# 鍵の作成
# rootユーザでやると楽だけどお好みで
cd /etc/wireguard
wg genkey | tee server.key
cat server.key | wg pubkey | tee server.pub
chmod 600 server.*

# ここまでがサーバの鍵
# 以下がクライアント側の鍵。場所は任意。
# クライアント側でやるのがよいっぽい

wg genkey | tee client.key
cat client.key | wg pubkey | tee client.pub
chmod 600 client.*

# できた鍵は控えておく
# といいけど結局いつも都度catで見たりする
# configファイルの作成
# サーバ側のコンフィグと、クライアント側のコンフィグが必要
# サーバ側
sudoedit /etc/wireguard/wg0.conf
# wg0である必要は多分ないんだけど、慣習的にこうしている
# 公式でもwg0で、wg0以外みたことない
# wg1, wg2とかってやると増やせるのか?
# インターフェースよりはPeerを増やす方がいいと思うがどんなんだろ?
# ちょっと落ち着いたら公式ドキュメントを読み込もう。2
# wg0.confの中身
[Interface]
# サーバの秘密鍵
PrivateKey = 上記でのserver.keyの内容
# サーバVPNインターフェースに割り当てるIPアドレス
Address = x.x.x.1(重複しないかつ末尾.1なアドレス)
# VPNのリッスンポート
ListenPort = リッスンするポート番号(公式では51820が使われている)

# Peer(クライアント)設定
# クライアントが増えればこの項目を下に追記する
[Peer]
# クライアントの公開鍵
PublicKey = 上記でのclient.pubの内容
# クライアントに割り当てるIPアドレス
AllowedIPs = x.x.x.2(サーバ側のIPとセグメントが同一なやつ)
# client側のconfの中身
# 例えばclient.confなど。名前は任意
# Wireguardクライアント側でのトンネル名となる
# サーバと彼我が逆転するのでInterfaceがクライアント側、
# Peerがサーバ側、となる
[Interface]
#クライアントの秘密鍵
PrivateKey = 上記でのclient.keyの内容
# クライアントに割り当たったIPアドレス
Address = x.x.x.2(サーバ側のPeerのAllowedIpsの設定と同一)

[Peer]
# サーバの公開鍵
PublicKey = 上記でのserver.pubの内容
# サーバのアクセス情報
# サーバのVPNインターフェースに割り与えられている
# IPアドレスでないことに注意
# 例:y.y.y.y:51820 or hogehoge.fugafuga:51820 など
EndPoint = サーバへのアクセスするドメインまたはIPアドレス:リッスンポート
# 通信が許可されるIPのリスト
# というか通信にVPNを使うアドレス範囲、の方が正確か?
# ここを0.0.0.0/0とかにすると全てのIPv4がVPNサーバを経由する?3
AllowedIPs = x.x.x.1/32, z.z.1.0/24(一例)

クラウドサービスとか固定IPサービスとか使ってたらそのアドレスでやればいいと思う。
あと、家だとHGWでポートフォワードとかの設定を忘れずに。
MyDNSとかでドメイン取って、その上でHGWの設定すると捗る。

こんな感じかなぁ。とりあえず毎回毎回見ながら作業しているから
次からはこれ見ればいいかなって思う
これ見ればいいかなっていうか一回書いたから忘れなさそうだけど。

  1. https://www.wireguard.com/ ↩︎
  2. https://github.com/pirate/wireguard-docs?tab=readme-ov-file#How-WireGuard-Works ↩︎
  3. らしいのだが、そのままだとDNSサーバもVPN経由となって名前解決できなくなる。Interface側にDNS設定をするといいらしいのだが、現時点でうまく行ってない。もっとドキュメント読まないと……。 ↩︎

楽しいことを

なんかちょっとなにもしたくないな、って気持ちになったので、昨日は早く寝れたはずなのにだらだらと起きて本読んだりALFEEの坂崎さんの芸達者ぶりにやっぱすげぇなぁって思ったり過ごしてなんとなーくMPの回復に努めた。
その分HPはかなり減ってるけど。

まぁ、やりたいことをやってやる気を出す、ってのはやっぱ大事で、やらなきゃいけないとわかっているけどどうしてもできないというか、頭が働かないって感じの時に、その中でもできることをとりあえずやって脳を誤魔化すっていう手法は結構使えるなって思った。

で、家でサーバたててるんだけど、外部公開用のリバプロが死んでてね。それをささっと直したり証明書の自動更新入れたり、ついでにユーザと権限整理したり設定いじったりなどなどしました。

っぱ楽しいー。こういう誰のためでもない簡単なインフラ周りとかそういうのを触るのって楽しいなぁ。よし、ちょっと元気でたぞー

全然そんな気しないけど

気が付けば年末、年の瀬ですな。
全然そんな気しないけど、カレンダーを見ると否が応でも今年は終わりだって感じで。

今年はなんか色々あったけど、まずはこれを見てほしい。

(公式動画ではないのだけど)
どうだろうか。
うんすごいね。うまいね。名曲だね。

それもそうなんだけども、ラリーカールトンさんめちゃくちゃ楽しそうじゃないですか。
もう見てるこっちまで楽しくなるぐらいギター弾くのが楽しくてしょうがないって感じで弾くじゃないですか。
今年改めて見て、あぁ、すげぇ楽しそうだなぁいいなぁと思ったとともに、
俺は楽しめてるのかな?俺が楽しいことってなんだろな?とも思ったわけですよ。

三十路になった去年はなんか人生の射程距離が見えちゃったなーとか思ってたけども、
三十路を超えた今年はいい意味で人生の主人公感がなくなったというか、
肩の力が下りたというか、そんな回りのことなんてそんなに気にしなくてもいいんじゃない?
なんて思ったわけですよ。

去年子供ができたことがわかって、今年の頭に無事生まれて父親になったってのも大きいのかもしれない。
この子はこの子の人生を歩むわけだけど、その人生の参考になるべき自分の人生を、
しっかり自分の意志で歩めているわけだろうか?なんて思ったりしたわけで。

仕事って辛いことだし、辛くないと仕事じゃないと思ってたし、
楽しいことをすることに罪悪感を感じていたんだよね。
俺ばっかりこんな楽しいことしていいんだろうか、とかさ。
それに自分に自信がないからさ、知識も技術も経験も全然足りないし、
頭もよくないからどうせできないし、とか思ったりさ。
だから自分の中で勝手に世間の目みたいなものを作ってしまって、
楽しいことや幸せなことをしている自分を勝手に叩くっていう状況を
心の中に作ってしまっていたんだね。(経験しないと経験値は得られないのにね)

でもそんな人は自分が勝手に作った人だし、
いや確かに一部そういう人はいるけど、
必要以上にそういう人のことを気にする必要もないし、
なによりそんなことにびくびくして楽しいことを我慢するような人生を
我が子には絶対歩んで欲しくないな、って思ったから
だったらまず俺がそんなの気にしないで楽しいと思えることでお金を稼いで
楽しい人生を送ってやろうじゃないの、と思ったわけで。

で、よくよく考えてみたら、嫁さんはずっとそういうことを俺に言ってくれてたんだよね。
楽しいことを思いついてさ、こんなのどうかな?っていうと
「それすごくいいね!」とかさ、「もっとできるんだからやったらいいのに」とか
付き合った頃からずっと言ってくれてたわけだし今も言ってくれるわけですよ。
今更ながらそれの真意に気付くってものしょーもない話なんだけど、
ほんとにありがたい。
子供ができても転職とかに対して「いいんじゃない?」って言ってくれる嫁さんには頭が下がります。

俺はできない側だからIT業界ではやっていけないな
なんて思って一度IT前線からは身を引いてしまったし、
できる人の集まりだから怖いって思っていたITベンチャーにも
できないけどできる人になりたい!って思い切って飛び込む勇気を
くれた嫁さんにはほんと感謝だなぁ。
もっともっとできる人になりたい。今は素直にそう思えるようになりました。

リルケだかが
「朝起きて詩を書くことしか考えられなかったらあなたはもう詩人です」
みたいなことを言ってたけど、
寝ても覚めてもITと音楽に絡めてしか物事を考えられないし、
どんどんそういう方面に潜っていってしまうオタク気質な俺は
できなかろうが経験が足りなかろうが兎にも角にもやってくしかないもんね。
だって他に考えられないんだもの。

そう割り切ったらなんかできないことも楽しいし、
できたときは勿論楽しいけど、
できなくてうんうん唸って考えたり調べたりしている時間も
最高に楽しい時間になったよね。

もっと早くこういう気持ちになって学生時代とか
研究とか勉強とかしておけばよかったなぁと思うこともあるけど、
回り道したからこそ会得できたのかもしれないし、
しておけばよかったなぁ、は今からするべきことだし、
自分の中でやっとやる準備が整ったってことだから、
どんどん色々楽しいことを片っ端からやっていこうと思いましたまる。

というわけで、出産、退職、起業、転職等、盛り沢山で疾風怒濤の一年だったけど、
総じて今年も良い一年だったな、と思います。
我が家にかわいい天使が増えたしね(親バカ)

それでは皆様、今年もありがとうございました。
よいお年をお迎えください。
皆様にとって2018年も素晴らしい一年でありますように。

格の違いを見せつけられる人生だった

(久しぶりに日記を。長文を書きたい気分になったので。完全に自分向け。)

自力の違いもそうだし、これまでにかけてきた時間や情熱もそうだし。

(自分からみて)能力のある人っては、
もちろん元の能力に違いがあるのは当然だけど、
それだけでなくこれまで歩んできた道において相対的に
それに費やしてきた、語弊を恐れずに言えば支払った対価が違うわけで
当たり前のようにインスタントにできるようになるわけじゃない。
もちろん簡単にできるようになる人はいるけど、
それにしたってしっかりとした基礎の上に成り立っているものなわけで、
赤子の状態からなんでもできます!なんて人はまずいないもんだろうね。
(もしかしたら極々僅かにいるのかもしれないけど)

まぁそんなことを改めて実感させられました。
そういう意味でも俺はまだまだ生け贄が足りない。
生け贄とか犠牲にっていうと語弊があるけどね。
捨ててるみたいだもんね。
時間は使うがそれは捨てたことにはならないもんな。

ちょっと話はずれるけど
どんな時間の使い方をしたって捨てることにはならないなと
最近感じます。
積み重ねているというか。
その時間を支払ってゴミを積むのか宝を積むのか、
結局の所返ってくるし、ゴミと感じるか宝と感じるかも
考え方次第なところもあるしね。
それこそジャンク品の山をゴミと見るか宝と見るかみたいな感じでさ。
ゴミのように見えてもうまく使えば武器になるかもしれんですよ。

本当に積み重ねられているだろうかなんて思う瞬間、
例えば全然成果が出ないように見えても、
ふとした瞬間身についてることを実感する、みたいな感じでね。

そもそもの話、自分はそんなにできるほうではないのだよね。
わかってはいたことだけど。
できる方じゃないってことを考えていたらふと陸上のことを思い出したのだけど、
小学、中学、高校と陸上競技をやってきて、
それなりに足の早いほうだったけど、
それでも陸上競技者としては中の下ぐらいだったのではないかしら。
だって個人のトラックでは表彰台のったことないもんなぁ。
リレーとかならあるけどさ。
小学、中学とそれなりかなと思ったら
高校でもっと早い人もいて(高校で言えば学力もそうだね)、
結局トラックであまり大会でなかったもんなぁ。
まぁ、そんでもフィールド競技で東北大会にはいけたわけで、
それまでにトラックで練習してきた時間と、
フィールドに転向してから積み重ねた時間はやっぱり身を結んでいるわけだなぁと。

で、学力といえば大学に入ったあともお世辞にも成績はいいほうだとは言えないと思うし、
講義も演習も全部理解して解けたかっつったらそりゃ疑問は残るしね。
今もやっぱりわからないことに直面したりすると大学時代なにやってたんだよなんて
思うことはありまくりだけどもそんなんでもうんうん唸って考えると
急にわかったりすることがあるしね。
それはやっぱりそれまでの下地があって初めて今使った時間で到達した、
ってことになるんだろうなぁ、なんて繰り返しですけども思うわけです。

ギターでもこの前ずっと弾けなかったフレーズがふとした瞬間に弾けるようになったりしたもんね。
いい意味でも悪い意味でも、時間は嘘をつかないな、と思った次第でございます。
こんなふうに考えられるようになったのも30を超えたからなのかしら。
30を超えるとなんか、いい意味で人生の主人公感が薄れる感じがする。
それについてはまた今度書こう。まだまとまってないや。
この文量書いてる時点でこのテーマもまとまってないけどな!

まぁそんな風に落ち込んだりしたけども私は元気ですな感じで終わってもいいんだけど、
でもこんなことはすぐできたぜ!みたいなことを書いて
自分を慰める行為を行いたい。(完全に自己満足)
S3(AWS)にアップロードを簡単にしたいよ、みたいな話があって、
AWS CLIで簡単じゃないスかって話なんだけど、
コマンド打つのもちょっとね、って言われたので
じゃバッチじゃバッチ、ってことで作ったんだけど。

でもこれ自分でも使えるじゃーんってことで忘れないようにブログにするよ。


@echo off
SET AWS_ACCESS_KEY_ID=hogehogehogehogehoge
SET AWS_SECRET_ACCESS_KEY=fugafugafugafuga
SET AWS_DEFAULT_REGION=ap-northeast-1
SET AWS_DEFAULT_OUTPUT=json
if "%1"=="" call :s3ls
aws s3 cp %1 s3://<あなたのバケットよ>
goto :eof
:s3ls
aws s3 ls s3://<あなたのバケットよ>
pause
goto :eof

確かこんな感じ。
バッチのSETロケールはファイル内のみなので
安心して叩けるね(恥ずかしながら知らなくて調べた)。
これを適当に[hoge.bat]とかに保存して、
ドラッグ&ドロップでアップロード、
ダブルクリックでリスト表示ができるよ!やったねたえt
※AWS cliの事前インストールとユーザ作成は必要。

ちなみに特定バケットのみにアップロードできるようにポリシーきったら
アップロードはできたけどlsが権限がねぇって怒られた(一敗)
lsだけは全バケット見れないとダメなのかしら?
ちょっと権限弄ったはみたけどそんなに時間がなかったから
結局リードオンリーポリシーつけて解決したんだけど、なんとかならんのかしら。
まぁ、リードオンリーだからいいのかなぁ。

首吊り(物理)

頸椎間板ヘルニアが酷い。
痛みもあるけど、何よりだるさが酷い。
背中から腕にかけてだるいし、頭も働かないよ。
手がしびれるときもあるにはあるけど、
常に右手の小指に力が入らない、そんな感じ。

そんなわけで病院に行ったところほぼ即決で
「はい、首ですね」と言われた。
※レントゲンを撮られて、
その後「腰もですね」と言われた。首①・腰②

というわけでリハビリによく通っております。
リハビリ方法はというと、

「顎から頭にかけて革製のベルトで固定され、
そのベルトを金具とワイヤーで作られた特殊な器具に繋ぎ、
一定時間幼児程の重量で吊り上げ、その後重量を開放し、
という動作を一定間隔にて繰り返す」

というもの。
この表現だと拷問を受けてるかのようですが治療ですよ。
ちなみに写真で表現するとこれ。
DSC_0679_2
※一部見苦しい個所の修正を行っております。

拷問を受けてるかのような画像ですが治療ですよ。
多少楽にはなる。でもそんなに変わらない。

ちなみにネットの海で見つけた治療法はこれ。

>安静。(首を反らせる動作をさける・繰り返し首を捻る動作を避ける・きつい仕事や運動を避ける。)

いや、そりゃそうだけども。