ブームの去った食べるラー油

一時期とても流行ったよね。食べるラー油。
一回買って食べてみたものの、
辛味が足りなくてそれ以来買っていないような気がする。
あと妙に油っぽいのがちょっと気になって…。
まぁ、油そのものなんだから当たり前なんだけど。

でもコンセプト自体はとても好きです。
辛いの好きだし、
色々香味的なものが入っていて、おいしくないわけがないじゃない。
そこでね、昔作ってみたんですよ。
その時は結構うまくできて、なんだよ自分で作れるじゃんなんて
思った次第でございます。

さて。

台風が来て、だんだんと寒くなってきました。
夏も終わり、会津に短い秋が来ようとしています。
だんだん庭の夏野菜も終わりの時期ですね。
今年も豊作でした。

dsc_0800
唐辛子です。
思った以上に収穫できて、そして辛くって、
なかなか使い切ることができていません。

一気に使い切ることはできないだろうか。
そう思ったとき、ラー油を思い出しました。

もう作り方なんて覚えてないので、
適当に具材を刻んで鍋に入れます。


今回は、唐辛子、玉葱、生姜、大蒜を入れました。


そこへ油を(今回はオリーブオイルとごま油)
鍋の半分ぐらいまでいれまして火にかけます。
中火~弱火ぐらいで、焦がさないようにじっくりと煮ます。


全体的に具がしなってきたら火を止めます。
このあたりはもうお好みでいいんじゃないかしら。
俺も適当です。
しっかりと冷ましてから、醤油とかで軽く味付けしたら完成。
冷ましてからね、熱いうちに入れるなよ!絶対だぞ!
(危険だから本当にやっちゃだめよ)

今回もうまくできた。
辛くてうまい。これがまた何にでも使えるのよ。
カップ麺とかに入れてもとても良い。
折角なので一品作ろう。


冷や飯と作ったラー油のみで作るチャーハン。
具材もあるしね。油分も多いので、パラっと仕上がります。


ざっと炒めて完成。
ラー油を入れすぎて辛味が強かった。
でもうまかった。(自画自賛)

仮想マシン弄ってみたかと思ったら炭酸水だわExcelだわ
今度は食べるラー油かよ。
相変わらずネタがあっちいったりこっちいったりで落ち着かないな。
俺の頭ん中そのまんまだ。
まぁ、これを書いてSAN値を回復しているのだね。

excelアドイン追加の備忘録【画像多め】

最近マクロを作ったりすることがとても多くなってきて
ようやっと社内SEっぽくなってきたような心持ちがしてきております。
いや、あくまで、
「ぼくのかんがえたしゃないえすいー」でしかないのだけど。
オフコン系とexcelで動いてるような業務なもんで、
基本的にはcsv吐き出させてマクロ作ってマニュアル作って配布して
またマクロ作ってマニュアル作って…の繰り返し。
下積み中です。いつかフリーになりたい

それはさておき、マクロを作るのはいいんだけど、
使ってもらえなければただの自己満足でしかないわけで。
どうやったら使ってもらえるかを考えなければならない。
(自分が楽するためのツールを作るならいいんだけどね…。)

で、マクロだとどうしても色々制約があるわけで。
拡張子とかセキュリティとかセキュリティとか。

で、アドインなら初回導入さえやって
マニュアル配布すればきっと使ってくれるだろうと思い立ち、
早速作って配布したので、導入までのメモを残しておこう。
(長すぎる前置き)

とりあえずアドインで動作させたいマクロ入りbookを作成する。
Capu029_1
マクロの中身とかについてはまぁ、いいでしょ。
ちなみに今回はハンディスキャナーで
読み取ったデータをcsvで取り込むときに、
エラーが出て区切りがうまくいかなかった時に、
きちんと区切ってくれるようなそんなちっちゃいおっさんを作った。

色々方法はあるらしいんだけど、簡単なものってことで、
Custom UI Editor Toolを開いて
※ダウンロードはリンクからどうぞ。
さっき作ったマクロ入りBookを開いて、
「Insert」→「office 2010 Custom UI Part(もしくは2007)」選択。
そんで作られたcustomUI.xmlを選択して、
「Insert」→「Custom Tab」を選択。
Capu011

そしたらばタブ追加用のxmlをパパパッと書いてくれるので、
とりあえず「onAction」で自分の作った
モジュールとマクロを指定してあげる。
Capu015
こ↑こ↓(赤枠)。「Module.macro」みたいな感じね。

あ、ちなみにプロシージャの引数をしっかり指定してあげないと、
アドイン作ったあとにエラーが出て泣く羽目になるので注意。(一敗)
Capu017
こうではなく
Capu018
こう。

さてxmlの中身に戻ろう。
使ってもらう分にはデフォでもいいのかもだけど、
ちょっとした遊び心も(折角なので)入れたい。
あとは働きに合わせてわかりやすさも大事だし。
「imageMso」にて、ボタンの見た目が指定されているので、
変更したいときはこのギャラリーから探してコピペで。

ところで、Custom UI Editor Toolには一つ問題がありまして。
Capu019

Capu020
と、日本語(2バイト文字)が入れられないんですよ。
こればっかりは仕様なので仕方ない。

というわけで、Custom UI Editor Toolを保存して閉じたらですね、
対象のbookの拡張子を「zip」に変えて
Capu029_2

解凍してあげる(解凍ツールはなんでも可)。
Capu022
excelbookの中身は実はzip形式ファイルだったんだよ‼
ΩΩ Ω<な、なん

そんでもって、「customUI」フォルダの中のさっき作ったxmlファイルを
Capu023
適当なテキストエディタで開く。
Capu024
そんでもって、「tab IDやlabel」とか「button idやlabel」とかを
好きなようにニッポンゴに変えてたもれ。
Capu025
こんな感じに。

そしたらば、文字コードを「UTF-8」、改行コードを「CR+LF」で保存。
※サクラエディタだと名前を付けて保存の時に選択できるけど、
まぁ、お好きな方法or選択できる方法で。
Capu026
ちなみにtool使わずに最初っからこの方法でももちろん良いです。
決まったコードがある(もしくはxmlなら任せな‼)って感じなら
それが一番早いのかもしれぬ。

好きなだけxmlを弄ったら一階層戻って
改めてまとめて圧縮する。
(これも多分なんでもよいはず。試してないけど)
Capu028
ちなみにこれらが入っているフォルダを圧縮してはいけない。(戒め)
必ず直で圧縮しないと、ファイルがこわれちゃ↑ーう。(一敗)

そんで作られたzipファイルの拡張子を
Capu027

もとに戻してあげる、と。
Capu031

で、問題なく開けたら、今度は
アドインとして保存する。
Capu032

Capu033
こんな感じ。
ちなみにアドインとして保存しようとすると、
デフォでアドインの場所に保存しようとしてくれます。
配布するのでもなければそのまま保存でよいかと。
(C:\ユーザー\あなたのゆーざー名\AppData\Roaming\Microsoft\AddIns 的な場所。)

保存できたら、早速追加するぞ追加するぞ追加するぞ。

「開発」タブの「アドイン」か
Capu034

メニューの「オプション」の
Capu037
「アドイン」の「管理」で「Excelアドイン」で「設定」から
Capu038

アドイン追加メニューを呼び出して自分の作ったアドインを追加してあげる、と。
Capu039

自分の環境では開発タブからでいいけど、
配布するときはオプションからがよいかもね。
開発するような人じゃないと開発タブなんて出しててもしょうがないし。
ちなみにアドインメニューから「参照」でアドインを探すと、
Excelのほうで勝手にコピーするけどいいよね?かしこまり‼
ってしてくれるので、共有にでも置いとくとナイスでーす。

無事タブが追加されて、ボタンを押して
想定通りのマクロが走ってくれたら
終わりっ!閉廷!…以上!皆解散!
Capu036

これになにの意味があるのか…とか思ってはいけない。

首吊り(物理)

頸椎間板ヘルニアが酷い。
痛みもあるけど、何よりだるさが酷い。
背中から腕にかけてだるいし、頭も働かないよ。
手がしびれるときもあるにはあるけど、
常に右手の小指に力が入らない、そんな感じ。

そんなわけで病院に行ったところほぼ即決で
「はい、首ですね」と言われた。
※レントゲンを撮られて、
その後「腰もですね」と言われた。首①・腰②

というわけでリハビリによく通っております。
リハビリ方法はというと、

「顎から頭にかけて革製のベルトで固定され、
そのベルトを金具とワイヤーで作られた特殊な器具に繋ぎ、
一定時間幼児程の重量で吊り上げ、その後重量を開放し、
という動作を一定間隔にて繰り返す」

というもの。
この表現だと拷問を受けてるかのようですが治療ですよ。
ちなみに写真で表現するとこれ。
DSC_0679_2
※一部見苦しい個所の修正を行っております。

拷問を受けてるかのような画像ですが治療ですよ。
多少楽にはなる。でもそんなに変わらない。

ちなみにネットの海で見つけた治療法はこれ。

>安静。(首を反らせる動作をさける・繰り返し首を捻る動作を避ける・きつい仕事や運動を避ける。)

いや、そりゃそうだけども。

昔取りかけた杵柄(若干記事長め)

ふと思い立ってVMwareのページを訪問したらば
VMware Playerが更新されているじゃあーりませんか。

VMware Workstation Playerって名前になっておった。
VMware Workstationって名前に若干の懐かしさを感じたので、
早速いれてみたよ。この端末にしてから使ってなかったしね。

なにか変わりがあるのかしらんなんて思ったら
ほぼVMware Playerのままでした。そりゃそうだ。

まぁそんな名前も思い出したのも何かの縁。
弄ってみるのも悪くあんめぇよってことで
Centくんを引っ張ってきました。

VMware使うのも久しぶりなのに
Linux系触るのも久しぶりという
松明無しでドラクエⅠのダンジョンに潜るような真似を…。

まぁ、VMwareといってもハイパーバイザーでもなし、
ましてやvCenterで何台もの仮想マシン管理するわけでもなしで
(そもそもそんなものが使えるスペックのマシンを持ってない)
ただ起動してゲストOSいれたり設定いじったりするだけだから
こっちは大したことないんだけど。

問題はLinuxの設定なんですよ。
これはもうほんと手探り。
真面目に勉強しときゃよかったなんて思ったりもしたけど、
これから攻略していくと思えばまぁ楽しいさ。
ボーナス値が低くてもリセットはできないしさ、Wizみたいに。

そんなこんなで無事Centくんのインストールが終わって、
ユーザも作成し終わって
取り急ぎネットワーク接続でもテストしてみようかしらんってところで
早速躓きました。

そもそもcentOS7だか以降って
デフォで「ifconfig」使えないのね。
どうなってんじゃいってことで調べた結果
「ip addr show」で行けるとのこと。
他にやり方もあるのかもしれないけど、
とりあえずこれでいこう。

そん次は
ゲストOSからホストのNIC使うのってどうやんだっけ?
ってことでやっぱり先生に聞きましたところ、
まずはWindows側のアダプタ設定で、
メインのNICにて「VMware Bridge Protocol」へ
チェックが入っているのを確認したあと、
他のVMnetアダプターにて同様の個所へのチェックを外し、
VMnet1にて
IPアドレス:ホストOSと同一サブネットのIPアドレス
サブネットマスク:ホストOSと同一
DGW:ルーターのIP
DNS:ルーターのIP
てな感じで固定IPにしちゃる。
例)
ルータ:192.168.2.1/24 ホスト:192.168.2.2/24
→192.168.2.100/24、192.168.2.1、192.168.2.1、ってな具合。

そしたらばVmware Playerの仮想NICの設定で
「ネットワーク接続:ブリッジ(自動)」とする。

そんで行ける、ほど甘くはないよね。あたりまえだよなぁ?
お次はLinuxのネットワークってどうやっていじるんだっけ…?
ってところで色々調べて、愚かな自分にがっかりし始めたあたりで
「/etc/sysconfig/network-script/ifcfg-hoge」
あたりに行き着く。

そんでもって
(上記例に基づき設定したとして)
ONBOOT=”yes”(有効か無効か、noで無効)
BOOTPROTO=none(noneで固定、dhcpで動的(DHCP使用))
IPADDR=192.168.2.101
NETMASK=255.255.255.0
GATEWAY=192.168.2.1
DNS1=192.168.2.1
IPV4_FAILURE_FATAL=yes
(IPV4が無効の場合にIPV6を使用するかどうか。yesで使用しない。)
IPV6INIT=no(IPV6を無効)
ってな感じに設定をする。
※この時にviの使い方を忘れていて更に自分に呆れたことは内緒。
q!ってやっときながら更新されねぇ!なんでだ!とか思ってはいけない。

これでようやくゲストOSから広大なネットの海に漕ぎ出すことができるようになりました。
google先生へpingが通ったことを確認したのち、ゲストOSのネットを遮断して本日は終了。

———–
画像とりながら作業したのに、結局画像使わないじゃないか。
リハビリ記事、ってタイトルでも良かったかも。

アナフィラキシー

季節の果物、桃を食べる(好物)

一か月前ぐらい:呼吸が苦しくなる。食べ過ぎたかと思う。

数週間前:若干だるい感じがする。疲れが出たかな?と思う。

今日:喉の入口あたりがイガイガする。腹を下す。
腹の調子が悪いのはいつものことだし、風邪ひいたかな?と思う。

まだだ、まだ認めないぞ…。

④  南アルプスの天然水 スパークリング

六時ぐらいに起きて、
庭に水やりして、掃除機かけて、
洗濯して干して、食器洗って
シャワー浴びて、まだ八時前。
有意義だなぁ。
そんな夏休み二日目の話。

…休みだと早起きできるんだよね(末期)

あっという間に休みも終わりそうだけど、
毎朝掃除機をかけるという目標は達成できました。
これからも続けたい。なるべく。

——

DSC_0607

味      ★★★☆☆
粒の大きさ  ★★★☆☆
炭酸の強さ  ★★★☆☆
価格     ★★☆☆☆
開封時の音  ★★☆☆☆
総評     ★★★☆☆

非情にシンプルな炭酸水。
セブンプレミアムの炭酸水を、
より自然に炭酸混ぜました、
って感じが一番近いかも。
どストレートな感じ。水と炭酸。それだけ。
毎日飲むのにいいかもしれぬが、
水でもよいかといわれるとそうかもしれぬ。

③ 金山町の炭酸水

10時ぐらいまで寝過ごして、
いつも以上に細かく掃除機かけて、
カーペットを洗って、
洗濯を干して
エアコンを消して窓を開けて
だらだらと過ごす素敵な夏休み。

——–

はい、というわけで③本目。
本ではないけど。

日本にも天然湧き水で炭酸水があるらしい。
結構珍しいらしいのだけど、
それがなんと会津に一つあるとのこと。

というわけで行ってきました。

金山町にあるんだって。
大沼郡のほうで、西会津にあたるのかな。
会津若松から車で二時間かからないぐらい。
山道で結構遠かったけど…。

DSC_0591
と、いうわけで到着しました。

DSC_0593
炭酸水と書いてあります。井戸的な感じで。
やかんでくみ取ります。

DSC_0594
こんな感じで沸いてます。
湧き水なのに、炭酸がこぽこぽ沸いていて不思議な感じ。

味      ★★★★☆
粒の大きさ  ★☆☆☆☆
炭酸の強さ  ★☆☆☆☆
価格       -
開封時の音  ☆☆☆☆☆
総評     ★★★☆☆

飲むと確かに炭酸水です。
そこで汲んだのに!と思ってしまう。
不思議な感じ。
粒や炭酸の強さは流石に
売ってる炭酸水とは
比べようもないけど、
水としての味はとてもおいしい。
炭酸水として飲むのではなく、
おいしい天然水として飲むとよいかな。
天然の湧き水だから季節によって
味も違うのだろう。また行ってみたいね。
無料だけど、移動費とか考えたらもしかして高い…?
流石に毎日いけるほど近くはないです…。
ともあれ、行く道すがらも自然の中のドライブって感じで
楽しめるし、おすすめです。
山も川も綺麗だよ。スノーシェッド何個通ったかわからないけど。

炭酸ジプシー②

暑かったり寒かったりで身体がついていかない。
色々と感じることもありんす。

はい、というわけで2本目。

セブンプレミアム 炭酸水

DSC_0584

味     ★★☆☆☆
粒の大きさ ★★★☆☆
炭酸の強さ ★★☆☆☆
価格    ★★★★☆
開封時の音 ★☆☆☆☆
総評    ★★★☆☆

ここのところのいつもの味。
可もなく不可もなく。
これを書くにあたって改めて飲みなおしてみたけど、
水に炭酸を混ぜましたがそれが?といった印象を受けた。
喉にくる感じはまぁいいけども、
そのあとの喉越し感はまぁ、う~ん…。
結局これで物足りなくてこの企画を始めたので、
これでは俺は満足せぬのだろう。
でも、手に入りやすさ、価格、味とも
よいものではある。
流石セブンプレミアムといったところか。

炭酸ジプシー①

炭酸水が好きなんです。甘くないやつね。

炭酸水自体は小さい頃からずっと好きで、
10代中盤のころは甘くない炭酸なんて
なんで飲む必要があるの?とか思っていたけど。

大学に入ったあたりから甘い物を飲むと
疲れてが出るようになってしまい。
※たまに飲みたくなって今でも飲むけど。

お茶とコーヒーと水と酒と、たまにジュースと
って感じだったんだけど。
やっぱり家で夜飲むのは味が強くないのがよい。
それこそ水とかお茶とかね。
その頃に甘くない炭酸水を飲んでみたら
これがうまいのなんのって。

水みたいに味が強くなくておいしいし、
シュワっと喉にくる爽快感は味わえるし、
飲んでも疲れない!
というわけですっかり魅了されました。

学生の頃はお金もないので
たまに買って飲むぐらいだったけど、
東京にいたころは
Amazonさんでウィルキンソン タンサン 250ml×20本を
買って飲むという生活をしておりました。

それも転職あたりで止まってしまい、
会津に帰ってきてからはビールで晩酌なんてしてたんだけど、
毎日ビール飲むのも疲れてが出るようになってしまい、
お茶とか水とか飲んでたんだけど。

でもやっぱり爽快感を味わいたい!
最近はセブンプレミアムの炭酸水を買って飲んでおりました。
安いし簡単に手に入るし。

と、ここまでが背景説明ね。

でもね。
ちょっと前に炭酸水ブームがあったり、
最近はカートリッジ的なもので
炭酸水を自作できたりするやつもあるじゃないですか。

そんな中いつもの炭酸水ばかりじゃ飽きてしまうし、
酒もタバコも家で飲まない俺には
て数少ない嗜好品じゃないしいいじゃないかちょっとぐらい、
ってことで自分に合う炭酸水を探す旅に出ようと
思い始めたわけなんですよ。
※とても長い事前説明。

はい、ここから本題。

GEROLSTEINER

DSC_0583

味     ★★☆☆☆
粒の大きさ ★★☆☆☆
炭酸の強さ ★☆☆☆☆
価格    ★★★☆☆
開封時の音 ★★★☆☆
総評    ★★☆☆☆

記念すべき一本目。
ドイツ生まれのニクいヤツ。
硬水(硬度1310mg/l)のため、
慣れないと違和感と感じるかも。
おや?と思った。
毎日飲んでればよくなるのかもしれないけど、
毎日飲むかと聞かれれば…。
開封時の音と、グラスに注いだ時の音はとてもよく感じたが、
それは今日がとても暑かったから、かもしれない。
近所のヨークで500ml一本120円ぐらい。
手に入りやすいけど、ちょっと高いかなぁ。


と、こんな感じで気が向いたら更新していこう。

ベットメイキング(物理)

ベットマットがへたってきたわけで。
それもそのはず、もう7~8年使っているわけで。
会津→東京→会津→会津と、四回も引っ越しを経験しているわけで。

さすがに腰やら肩やらが痛くなることもあるわけで。
誤魔化しもさすがに限界なわけで。

そろそろこのじゅんくん的な感じにも飽きてきたわけで。

というわけで、ベットマットを買いました。
今までセミダブルを使用していたのですが、
折角買い替えるならばということで
ワイドダブルにしました。

そこで困るがベットフレーム。
世の中にはベットフレーム無しマットレスのみ直置きなんて
剛の者もいるわけだけど
さすがにそんなわけにはいかない。
でも予算もない。

なければ作ればいいんだよ。

DSC_0564

というわけでみんな大好き2*4材を買ってきましてですね。
※お店でカットしてもらいました。

今回は材料が多いので奮発して多めの塗料を買いまして。

DSC_0566

塗ったくってやりました。
あくまで保護目的なので、塗りの感じは気にしない。
※ちゃんとやっておけばよかったと後悔する。
渇き時間もあるので、片面塗って、片づけて、
仕事から帰ってきてからまた片面塗って、という感じで。

で、本日マットレスが届きましたので、
満を持して組み立て作業に入りました。

DSC_0569

できました。
今回はちゃんと強度チェックも行ったし
考えて作ったので、壊れるなんてことはありませんでしたぜ。
※当たり前だ。そして塗り忘れとムラに後悔する。後には引けぬ。

DSC_0572

マットレスを載せてみた。
いい感じじゃないか。よいねよいね。

DSC_0573

前まで使っていたベットフレームには棚がなく不便だったので、
棚も作成。リモコンとか置けて便利よね。

DSC_0574

枕元にゴミ箱も設置。何気に便利よね。

と、いうわけで塗り忘れとムラに関しては、
壁紙的な何かを買ってきて貼ることにしよう。そうしよう。

細々と 徒然と